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混乱すれども、むすび丸。
軽く混乱した。
要因は多い。
心中でまとめてみる。

・3月末の公演で任された、役者人生で初の大役とプレス。(演助志願ではりきる俺)
・4月イベントの初外部演出と、もろもろ。(脚本は義信サン担当)
・7月本公演の準備も開始せねば。(フライヤーイメージ&募集等)

大まかに。煙が出そうになる。

個人的には
・バイト出来る時間ない。
・誰かおこずかい下さい。
・そして泊まる家を下さい。(稽古場は池袋)

なども、大まかに。

普通に有能な人間であれば、こなせるんだろう。
無能な私は、同時進行をこなせずにいる。

悪い頭をもっと稼動しなきゃだ。
実にバランスが悪い。
実に無器用である。

TOTALでみてみたら、今の私は、
「誰の為にもなってない」「空回りしてる」「具体的に進行が不確か」
な、状態。

もうちょっとな。
COOLにせんとな。どっかで何か。
プライオリティを、見極めないとな。

ただ、慌ててる。
そして、混乱してる。
勿論、その場対応のみ。

頭が悪いなぁ、私は。
泣けてくるわ。

 
LOVE ALL SAVE ALL | 00:00 | - | -| - |
ぼうねんきゃい。
(劇団EASTONESオーディションのちの、まさかのEASTONES忘年会でした!ラッキー!)

オーディションされるという環境下でMAXに脳に糖質飢餓でした。
しかも、久々に緊張して芝居しちゃって。
酒の回り率は最高にいい。初日打ち上げレベルに、一人打ち上がっちゃってない?
アゲアゲなタダの酔っ払いと化す。
全て覚えてるけど、でも、何か自制が利いてないと、自分が怖いわ。(笑)

珍しく危険な一歩手前まで酔った。
あぁそういう事で、いけません。いけません。

一言で言えば、懐く。
な・つ・く。な・つ・き・す・ぎ?
元々師匠に懐いている上に、演出に役者は懐いていいというGOサインが自己内で出てしまったのか?ナンなのか?
ちょくちょく師匠のリュックにしがみ付いて、安心してセミ化していた。自分でも意味わからん。

***

ワクワクなお話も。
東さん(サラブレッドな作家サマ):「あと悪役の男二人欲しい気もするんだよね〜」
私:「え?東さん何て?」
石田師匠(座長サマ):「あと男二人欲しいって。わっこサンでいいじゃない?」
東さん:「・・・・・・・わっこさん、怖いよねぇ。。。」
石田師匠:「下手な男より、わっこさん怖いよ。」
私:(笑)「わたしは・・・怖いすよ。よく怖いってお客様にも言われます。」
東さん:「・・うん・・・わっこさんは・・・・・・・怖いよね・・・・・・」

オーディションの際も。
東さん:「皆さん、もし悪役でもいいですかね・・・」(=優しい質問だ。)
私:「悪役が魅力的な作品なので、出れたら是非悪役でと思ってました♪」

@@@

ちらほら東さんにお会いする度に、構想テーマの話に食い付いてきました。
忘年会の最中も、東さんが作品の話をしだすと、
「うぉーたまんね〜!隣に行かせておくんさい!」みたいになる。
前回も構想時期にお話を聞けて、その時に聞いた事が作品繁栄されているのだとわかった。

タイトルがまだない、という事は。
作品が軽くなくて、とても深い、という事です。

それは、すごく素敵な事なのです。
 
LOVE ALL SAVE ALL | 00:01 | - | -| - |
我が姉、我が父を語る。

姉から珍しく執拗に電話が来た。

私は「メールでいいのに」と、不機嫌に電話をかけ直す。
姉はホッとした声で、「お前が夢に出て淋しそうに去ったから、死んでない?と心配で電話した。」と言った。
私:「・・・へぇ」

姉:「お前元気なの?」
私:「・・・・・・・・・普通。」
姉:「良かない声だわな。」
私:「・・・うん。」
姉:「昨日何かあったでしょ?」
私:「・・・・・・・・・そうね。」
姉:「やっぱ、当たりか。」
私:「・・・かね。」

+++
どうやら、姉(石垣島在住)は、今日こんな夢を見た。

横浜の実家の部屋で眠っていたら、隣で寝ていた私が、フラフラとお化けの様にパジャマ姿で起き上がり、

とても淋しそうに、部屋を出て行った。

「わかこ!!」と声を掛けたが、出て行ってしまったらしい。

起きた姉は、<ここどこ?!え!石垣!?>ってしばらくどこかわからずに驚いたそう。

姉曰く、石垣の部屋を、横浜の部屋と間違えたのは、初めて。

 

以前にも姉に電話を貰った時と、照合してみたら、ある共通点が見付かった。

なるほど納得。

(もう無理だ。家に居たくない。どこかに逃げたい。誰か助けて。)

と思う時、私は姉に助けを乞う。そんで私は念を八重山諸島の石垣島まで飛ばすのだ。

姉と話して、少し楽になる。


姉:「お前、出てこないようにな
私:「お化けっぽくいう?」
姉:「いや、あれはお化けだったよ、(じゅおん)みたいな?」
私:「そっか。(じゅおん)だったか。」
姉:「(じゅおん)ね。」
私:「ねぇ。それって、私の生霊が沖縄行ったの?姉の生霊が横浜来たの?どっちなんだろう?」(そして、姉妹分析)

結局は、私の生霊が実家の完全なビジュアルを乗せて、沖縄へ念を送ったという結論に達しました。

姉:「お前の念はかなり強そうだからな」
私:「だろうね。知ってる。」

姉、ありがとう。

*************************************************

以下、

我が姉がFBにて書いた、我が父の話です。
勝手に載せます。好きだった文章なので。

実は、姉の職業は、フリーライターです。(何でもOK!!!)

まとまったモノを書く仕事など、ありましたら、何卒〜オファーなど〜宜しくお願い致します♪♪

 

@@@@@

【石橋亜由子・FB記述】

最初に断っておくけれど、この話は長い。暇な人だけ読んでくれれば幸いです
「いいね」とか気を使わないでください。ただの郷愁に駆られて書いているだけなので。

独身アラフォー一人暮らしのシングル女にもなると(今並べてみると、だいぶ多いな、条件)
泣くのにも、笑うのにも、なにかのきっかけが必要だったりする。
最近はもう20年以上もの友人が石垣に訪ねてきてくれたり、一緒に食事をしたりして、笑うきっかけが増えた。でも、その半面、泣くきっかけというのがなくなった。
というので最近は無駄に大きいローンの残ったTVでDVDを見ることが増えた。
そして、なぜだか大声で泣いたりしている。

誤解しないでほしい。今回の主題はそうじゃなくて、DVDの事だ。
一度観たかった「アウトレイジ」を3分「見始めた」
そこで極道を送る黒塗りのベンツが次々と出てくるシーンがあり、
ふと父親を思い出した。
今でもそうだが、父親は「グレー」のベンツに乗っている。
自慢ではない。そうとう古い型だが、ドイツの車は長く乗れるし、
父親の数少ないこだわりの品だ。今は週末のゴルフ場までの往復の運転しかしないが、
私がまだ若かった時には、そのベンツで父親が運転することも多かった。
その時の話だ。

父親は、とても気さくな人なのだが、見た目がだいぶ怖い感じの人だ。
ある日、私と妹とともに、夕食がてら、そのベンツでラーメン屋に行った。
横浜の反町にあるいきつけのラーメン屋だ。そこで車を路駐しようと思い(当時は路駐に甘かった)、そのラーメン屋の隣の坂を登った時、対向車が来た。
シャコタンでリーゼントという、今では絶滅危惧種の人種だ。
その運転手がメンチをきって(うう・・・それも死後だが)
「あぁ?」と運転席から顔を出した。隣にはいかにもスケバンな女づれだった。
私も妹も怖くて、後方座席でちんまりしていた時、父親が、そのベンツから顔を出した。
その瞬間の事だ。
「すみません!」と、その車は急発進でバックした。
父親は、窓から顔を出しながら「やぁ、ありがとう、助かったよ」と笑顔で言ったのだが、
おそらく、そのリーゼント君は、父親の風貌とベンツを見て「これはヤクザだ」と
危険を回避したのだと思う。
そして、路駐をした父親は「いやぁ助かったねぇ、でもなんであやまったのかな」と言っていた。
「それはパパが怖い顔だからだよ」とは言えず、ラーメンを食べて、普通に帰った。

何が言いたいかって、ちょっとした自慢ですよ、自慢。
父親こわもての「あるある」ってことで。

長文読んでいただき感謝。


@@@@@@@@

世界一、可笑しな男、父、
彼を超える、可笑しな男は、皆無でしょう?
石橋章太郎。

私たち娘は、それなりに愛し続けておりまする。

パパ、ビバ!

LOVE ALL SAVE ALL | 00:00 | - | -| - |
劇団EASTONES公演は、明日初日でっせ!!!
 いよいよ明日から、劇団EASTONESさんの公演が始まります!!!
※座長の石田師匠に、コスモル次回作でも殺陣アクションをご指導頂きます♪

今日は中野ザ・ポケットに手折込に伺いました。
皆さん、お元気そうで良かった良かった☆
仕込み日、お天気にも恵まれて、良かった事です☆

今回は、御厚意でオーディションを見学させて頂いたり、
サラブレッド座付き作家・主宰清水東さまの作品構想(?)を飲みで伺ったり、
勝手に繊細なお師匠を心配したりしていたので、(笑)
やったらめったらに楽しみなのであります!!!

皆様も是非とも御覧下さい!
あなたは観ないと損します!

この石橋、長い芝居歴で一目惚れした劇団はたった4劇団のみ。
その中でも、最も尊敬する熱い劇団は、EASTONESさんのみです★

コスモルからのお祝い酒を、冷蔵庫に完備して参りました。(笑)
詳細は以下ブログより↓

(余談:コスモル顔合わせで若男子のヒゲの育ち具合を心配して毛穴を確認していた私。師匠のヒゲっぷりには感無量でした。素晴らしい。(笑))


劇団EASTONES ブログ↓
http://ameblo.jp/eastones/day-20130602.html


******

そしてこっそり余談↓

※写真センター、めっちゃカッチョええ殿方が、石田座長師匠さまであらせられまする。

+++

そういえば、
コスモル前回の場当たり中。師匠が見得て、殺陣のご指導を頂いた。
その後に、照明の仲光氏が、
「あの石田さん、メチャメチャカッコイイ人っすね。もう気配が只者じゃない上に、指導で言ってる事の全てが、物凄く一々まともで。全部に納得出来ました。」
私:「でしょ!やっぱそうよね?やっぱスゲーよね!」

ちなみに照明仲光氏は元やんちゃ悪男子。(私には常に紳士の相談役。)
納得出来なきゃ、ブチキレるんだって。
私からすっと、仲光さんも一本気でハンサムで優しくて頭良くてスゲェいい男。
へなちょこな所も、ダメ男な色気があって大好きなんだ。
私が心から信頼している、数少ない男性。

とにかく色々と多々のお墨付きまくりです!

是が日にも!
劇団EASTONESをご観劇下さい!

PS:あ〜何か、師匠見れて良かった。
何か、この世にすげー安心した。
ふぁ。
LOVE ALL SAVE ALL | 00:00 | - | -| - |
劇団EASTONES 『忍者桃丸伝』のお知らせ!

私が、超〜リスペクトしている、劇団EASTONESさまの公演のお知らせ♪

座長さまは、私の殺陣のお師匠様です。
コスモル前作「グレイトフル❤ティア〜ズ」で、殺陣コンシェルジュ(?)を。
そして、次回作「海鳴草」にて、殺陣アクションのご指導をお受け下さった!!!(号泣)
日々是精進します。

私は、
とてつもなく美しい劇団さまだ。といつもいつも感じている。
作品を何度観ても、そう。
役者・スタッフ・関係者・その全てさえ、どこまでも美しい。
その純度はとても崇高で、その透明度は煌く川の清い水のよう。

もう腐って汚れちまった私は、少しでも接する度、
清い水を飲んだ様な、体になれる。

芝居は、演劇は、清く正しいものなのだ!
この世で最も美しい、表現方法なのだ!

そして、私は初心に帰れる。
いや、初心以上の、新しい意識を教わってる。

皆様、是非、御覧下さいますように☆★☆
(以下、公演詳細↓)



********


劇団 EASTONES 第八弾!

忍者桃丸伝 〜そのNINJA多少難あり〜」



作・演出 清水東

殺陣・演出 石田武


【キャスト】

あも、堂免一るこ、富永研司、藤田信宏、石山昭子、吉浜愛梨、田中謙次、宮崎重信、奈良崎まどか、大森亘凉、窪木さおり、畠山昌也、山崎日菜、福島悠介、及川崇治、藤田勇紀、宮崎肇、今井彩奈未、石田武



【場所】
中野 ザ・ポケット 
http://www.pocketsquare.jp/the_pocket/information/index.html#list03
中野駅南口より徒歩5分

【日時】

2013年6月4日(火)〜9日(日)11回公演

6月4日(火)19時開演

6月5日(水)14時開演、19時開演

6月6日(木)14時開演、19時開演

6月7日(金)14時開演、19時開演

6月8日(土)13時開演、18時開演

6月9日(日)12時開演、16時開演


※受付開始・開場は、各公演とも開演の45分前



【料金】全席指定

前売 4,000円  当日 4,500円

※平日昼割引 前売3,500円、当日4,000円

※小中学生割引 前売3,000円 当日3,500円 受付にて学生証の御提示をお願いします。

※未就学児童の入場は、お断りしています。小学生以上のお子様には、チケットを御購入願います。



【お申し込み・お問い合わせ】

劇団 EASTONES 専用 チケット予約アドレス

T E L:080−6811−7949 (受付時間20:00〜22:00)
MAIL:
info@eastones.jp
※メールでチケット予約をされる場合、件名に「第八弾予約」と明記の上、観劇日、時間(昼・夜)、枚数、代表者名、郵便番号、住所、電話番号を明記下さい。


【お席に関しての御注意】

当日遅刻されますと、チケット記載のお席に御案内できない場合があります。


公演のチラシを御希望の方は、

件名に「チラシ希望」、本分に郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記の上、

info@eastones.jp  まで御連絡下さい。

eastonesのgo!go!日記 eastonesのgo!go!日記

☆EASTONES WEB
http://www.eastones.jp/

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驚くなかれよ!
久々に我がブログを拝見下さった、敬愛する師匠より。
貴重なお写真を、ご褒美に賜りましたで候。

どうぞ、御覧下され!!!

麿赤児さまの共演写真で御座りまする!!!!!!!!

『大駱駝艦お好きなんですね(笑)』って。やはり粋な方ですなぁ〜!!!

###
このメールを頂く前日、不慣れなフェイスブックを見てた。
よちこサンの告知で、師匠のラジオドラマの宣伝動画を発見して、もさ〜っと見たのさ。

んっ!?
何と言うか、師匠らしい、この独得な語り口調!?
ノンフィクションのドキュメンタリータッチの素っぽいとつとつとした語る情感。
ここが、最も私を惹きつけているのだね?としみじみ思っていた。

キメたらキマって極上のイケメン俳優。時にボケ担当で可愛いらしい芸人。
CORE(核)はどこなんだ!? って、私の興味は津々なのね。

(御本人にも言ったから、また書きます。(笑))
とても聡明で感覚に優れたお方で、常に4つ以上の視点を連動して物事を見ている。
よく、視野が多い人(=IQ高い人)では、勝手に切り替わり相手が見えなくなる人が多い。
ここで、師匠はすごい。プライオリティの一番に、話を聞く相手を置いている。
そういう所作が自然に出来る人は少ないし、私は憧れる。
絶対に相手に伝わるだろうなって、思う。

飲んでいつもお隣で、語る師匠の話を聞く時、私は全ての五感をフル稼働し、集中する。
師匠はそっとした穏やかな口調で(いつもそうだ)、とつとつと気持ちを語られる。
私は目を凝らす。

本当に大事な事は、小さき声で語られる。
と思ってる。

@@@
実は、19日の朝。
私はまとめ買いで購入した劇団Tシャツ&過去DVD4本などを紛失していた。(笑)

滅多に物を失くさない私。今まで、財布を失くした事は一度もありません。
ちなみに、我が父もどんなに酔っても財布を失くした事は一度もありません。(笑)
JR中央線快速の高尾行き始発で、西八王子で気付いて、反対車線に乗り換えた際に忘れた。
のは、確実であった。

★JR東日本の遺失物課へ問い合わせる。(遅い?)
係員(温厚な男性):「お客様の失くされた物と、ほぼ似た物の登録がございました。」
私:「え〜!あったんですか!すごいです!」
係員:「現在移動しまして、三鷹警察署内の、武蔵小金井・遺失承り所へ保管されております。」
私:「三鷹警察署〜!!!三鷹警察署〜!!!」
係員:「何かご不明な点は他に御座いますか?」
私:「ほぼ似た物とは、どういう意味なのでしょうかと?(笑)」
係員:「あぁ。(笑)他に、マドレーヌが入っていたなどの事象です。」
私:(爆笑)「あぁ!もうそれは確実に私のです。」
<帰り際に、女優ひなチャンに「ワッコさん!お菓子入れときましたから〜!」って言われてた。>

★三鷹警察署へ問い合わせる。
警察(セッカチな女性):「失礼ですが、確認の為、DVDのタイトルを御願い出来ますか?」
私:「はい。えっと。荒野の三猿・FIREBALLMEN・仮面の・・・えっと剣士?LOVEの介・・・あ〜あと1本ナンだっけなあ!幽霊ぷりんだ!?」
(クイズですか!結構スラスラ答えられました♪ラストは不正解ですが。)
警察女:(被せがちに)「ほぼ間違いないと思われます。この遺失物は12/11まで三鷹警察署で保管の後、12/17に飯田橋へ移動されます。その方が受け取り易いのでしょうか?」
私:「飯田橋!!私は横浜なので、恐らく飯田橋の方が横浜寄りかと。」
警察女:「この遺失物は2/26まで飯田橋で保管されます。ご住所をお知らせしましょうか?」
私:「飯田橋に電話して、住所を聞けばカーナビとかで行けると思いますんで。」(電話切りたい。。。)
警察女:「お車でいらっしゃるのですか!近隣には駐車場等御座いませんので、出来れば電車でいらした方が良いかと思います。」
私:「そうですかぁ。」(LOW↓=都心の電車嫌い)

というか。
あったんだ!ってのがスゴイ!

諦めて、また買うしかないねって思っていたのにね。

++++
ファンタスティックな出来事。
以上、2件をお届け致しました!!!
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劇団偉人舞台、初観劇っす!
5月のよちころLIVEのラジオドラマ座長公演編で、共演しました!
我孫子泉さまの劇団偉人舞台を、藤田賀子さんと観劇しました!

以下、詳細↓

劇団偉人舞台15周年記念公演第2弾

『もう、死んでいます 』

脚本/我孫子令・横川仁美
演出/我孫子令

もう、死んでいます

2012.11.7(水)〜11(日)
テアトルBONBON

崩壊寸前の家庭に起こった思いもよらぬ出来事。
それは世界の終末への序章か、新たなる再生へのスタートか。
家庭という最小のエリアで起こった、
全世界を揺るがしかねないこととは?
そしてその結末とは??


旗揚げ15周年を迎えた偉人舞台の記念公演第2弾。
…日常にありふれた光景と、日常ではありえないシチュエーションが癒合されたヒューマンコメディ。
生とは何か?死とは何か?を偉人流に問いかける。
15周年を迎えた4人の偉男児が、強力な客演陣と個性あふれる日替わりゲストを迎え、
"新生"偉人舞台としての新たな一歩を踏み出す!

〜CAST〜

我孫子泉
吉村啓史
南部孝司
我孫子令
(以上 偉男児)

横川仁美
石坂純(劇団ひまわり) 
望月敦(劇団 S.W.A.T!) 
森屋正太郎(劇団 S.W.A.T!) 
石井由多加(PKP)
朝比奈友紀(A-Light)

ゲスト
おおくぼあきら(VARIETY☆OFFICE)

日替わりゲスト
四大海(劇団 S.W.A.T!)
吉岡毅志((株)10-POINT)
小林元樹(演劇集団アトリエッジ)
木村昴(天才劇団バカバッカ)

〜STAFF〜
脚本/我孫子令 ・ 横川仁美 演出/我孫子令 演出助手/山本真里 照明/佐久間巨照 照明OP/荒沢寛子 
音響/TAISHI 音楽/(株)アダチ音研 吉川琢也 舞台美術/(有)プランニング・アート 島崎義行 
舞台監督/(有)るうと工房 井関景太 衣裳/鵜飼麻里 宣伝美術/NAN Design69 制作/迫田予理子 
制作協力/佐藤希(Andem) 近藤たえ(Andem) 企画・製作/劇団偉人舞台


(チラシ裏)


会場

テアトルBONBON
〒164-0001
東京都中野区中野3-22-8 (ザ・ポケット隣)

テアトルBONBONロビー 03-3383-3057(公演期間中のみ)
ポケット・スクエア 03-3381-8422

料金 前売 3,800円 当日 4,000円 (全席指定 税込)
タイム
テーブル
11/7(水)
11/8(木)
11/9(金)
11/10(土)
 11/11(日)
14:00 D
15:00 B
19:30 A
19:30B
19:30 C
19:00 D
※ A:四大海 B:吉岡毅志 C:小林元樹 D:木村昴
※ 受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前となります。
チケット
取り扱い
予約受付電話番号 0570-084-003 (Lコード 35506)
         0570-000-407(オペレーター対応)
インターネット予約 http://l-tike.com/ (パソコン・携帯共通)
店頭販売:ローソン店内Loppiで直接購入いただけます。
MAP

 

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よちこさんLIVEの宣伝だよん!
4月にラジオドラマ朗読&歌のLIVEで、新たな世界を教えて下さったお方でございます!
10/25(木)はよちころナイトです!

ふじたよしこさん 
次回LIVE情報

$藤田賀子のよちころ

よちころナイトVol.11
時間:19時〜22時
場所:PAPERA(インド料理レストラン)
最寄り駅:新宿御苑
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿 2-8-1 
新宿セブンビル2F
TEL / FAX 03-3350-0208
Shinjuku Sevenbill,2F 2-8-1 Shinjuku,
Shinjuku-ku, Tokyo 160-0022
Phone 03-3350-0208
チケット:2500円
(1ドリンクついています)
ステージ1st 19時〜
      2st 20時30〜
席数:70席(全席自由)


出演
マジシャン ミステラ
ラジオドラマ 天野亜希子
コーラスグループ Blue Moon
シンガー   yasu
ギター ゆびきたす

MC 藤田賀子

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